父の日、結婚祝い、彼氏や子供の誕生日に月のプレゼントっていいかも



大切な人に感謝を込めて月を贈ろう。他ではない変わったプレゼントをいかがですか。 彼氏彼女子供誕生日父の日結婚祝いなどに夢のあるプレゼント




■大切な人へのプレゼント■



プレゼントでお困りの貴方、何か変わったものをお探しの貴方
大切な人へ、彼氏彼女へ、昔ながらの友人へ、子供へ、 誕生日お祝いに月をプレゼントにいかがでしょうか?



1エーカー(約1,200坪)が2,700円!!

ただいま、お求め安い価格にて月の土地を分譲しております。
他ではない、変わった、珍しい、しゃれたプレゼントとして喜ばれています。

ご注文は
こちらから
ルナエンバシージャパン に移動します
※写真は権利書です

■どんな人が買っているのだろう■



購入されている方は特別な人というわけではありません。誰でも自由に購入いただけます。知人にプレゼントしたところ大変喜んでくれました。贈り物に悩まれているのでしたら、貴方も月をプレゼントしてみてはいかがですか?



アメリカでは、1996年より本格的にネット販売を開始し、元アメリカ合衆国大統領や有名ハリウッドスター、アメリカの有名企業も次々と購入したことにより、米国内で購入者が急増。以後世界中に販売を続け、現在全世界175ヶ国、約130万人の「月の土地」の所有者がいます。日本でもすでに、約6.5万人の方が月のオーナーになっていて、みなさん良くご存知の有名人の中にも月のオーナーはいます。

ルナエンバシージャパン より抜粋



■ところで、誰の物なの?■



「では、早速、友人の結婚祝いにしようかな・・・でも、本当にプレゼントできるの?」と、お思いの方。大丈夫です。 月はある一個人が所有する私有地です。思いもよらぬ方法で合法的に取得されたもので、問題ありません。 ただし、宇宙人が所有権を主張してきた場合はわかりませんが ^_^;。



月の土地を販売しているのは、アメリカ人のデニス・ホープ氏。 (現アメリカルナエンバシー社CEO)
同氏は、「月は誰のものか?」という疑問を持ち、法律を徹底的に調べました。 すると、世界に宇宙に関する法律は1967年に発効した、いわゆる宇宙条約 しかないことがわかりました。 この宇宙条約では、国家が所有することを禁止しているが、個人が所有しては ならないということは言及されていなかったのです。

この盲点を突いて合法的に月を販売しようと考えた同氏は、1980年にサン フランシスコの行政機関に出頭し所有権の申し立てを行ったところ、正式にこの 申し立ては受理されました。

これを受けて同氏は、念のため月の権利宣言書を作成、国連、アメリカ合衆国 政府、旧ソビエト連邦にこれを提出。この宣言書に対しての異議申し立て等が 無かった為、LunarEmbassy.LLC(ルナ・エンバシー社:ネバダ州)を設立、 『月の土地』を販売し、権利書を発行するという「地球圏外の不動産業」を開始しました。

『月の土地』は、自分用にはもちろん、贈り物としても喜ばれています。 誕生日結婚出産祝いクリスマスバレンタイン母の日といった プレゼントとして大変喜ばれています。

ルナエンバシージャパン より抜粋

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■夜、空を見ながら誕生日・・・■



プレゼントした土地を見ながら彼氏友人子供、みんなで夜空の下、誕生日あるいはお祝いするのはいかがでしょうか?
それが、あなたにとってかけがえのないプレゼントになるかもしれません・・・


静かに瞬く星空に世界の人の夢が・・・


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